メール子育て相談 産後のダイエットをする前に

私はお母さんなんだから、って言い聞かせて、無理していませんか?

私さえ我慢すれば、と犠牲になっていませんか?

心から笑えなくなっていませんか?

いつも子供にイライラして自己嫌悪に陥っていませんか?

食べ物をぼ~っとするまで、食べてしまいませんか?

お菓子を大量になるまで食べたりしていませんか?

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ジョンストン 麻依です。

今までダイエットを始めるお母さんから、このような悩みをたくさん聞いてきました。3児の母として、その気持ちは本当によく解ります。母親にしか解らない葛藤、そして苦しみ、自分を後回しにしてしまう悩み。たとえ、多くの母親が通る道であったとしても、どうしていいのか解らなくなるほど、追い込まれることもあるかもしれません。

でも、その気持ちをず~っと溜めておくと、バランスが取れなくなることがあります。

もしあなたが、悩みを誰にも話せずに苦しんでいるのであれば、私の話を少し聞いてくださいね。

 

私も初めての出産後は、一人で誰にも相談できずにいました。

子育て経験のいる友人なし。スマートフォンなんてなかった時代に、赤ちゃんを持った人と関わることさえなく、一人目の子育てを必死でしました。そのため、かなりの失敗もしましたし、苦しかったのを覚えています。

 

体調が悪くなったり。

笑顔が消えたり。

やる気が起きなくなったり。

自信を喪失したり。

産後の夫婦仲が悪くなったり。

 

あなたも心当たりありませんか?

家族や友人には言いづらい、弱みを見せたくない、そのような方は、ご自身で解決しようと心の奥へ抑えつけてしまいます。また、身近な人に話しても、「そんなことで、、、」「誰でも通る道でしょ」と厳しい言葉をかけられたりして、余計に傷ついてしまうこともあります。

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こうして心に「毒素」が溜まって行きます。

溜まった毒素は必ず心身ともにダメージを与えます。

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「駄目な母親だ、、、」と思ってきたお母さんでも大丈夫です。自分を分析する力があるくらいですから、本当はどうにかしたいって思っているのですよね、、、?

「心の毒素を吐き出したら、、、」

無題「上の子にイライラしなくなりました。」

無題「気持ちが少し穏やかになった気がします。」

無題「自分を褒められるようになりました。」

 無題「子育てに余裕が持てるようになりました。」

bluesky

 

お母さんであるあなたにも、心の吐き出し口は必要です。吐き出すことで、次のステップに進めるのですから!

 

<私がメール相談で心がけていること>

表情が見えないので、言葉を慎重に選び、出来るだけわかりやすい表現を使用しています。また私からの具合的な提案で終わってしまうと、次に問題が起きた時にあなた自身で進めないので、できるだけ「開かれた質問」をして、あなた自身で考えてもらうように心がけています。

例)どんな時に甘いものが食べたくなりますか?

このような質問に回答してもらうことで、あなた自身で考えて答えを見つけていただきます。

<お申し込みの流れ>

お申込みフォームにてお申込みください。
②指定口座にお振込みにて決済をお願いいたします。
③お支払い確認後、メールにて決済完了のお知らせをします。
④ご相談内容に対してお返事をいたします。

あなたも心を軽くして育児を楽しんでみませんか?

ダイエット+心理カウンセラー ジョンストン 麻依

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<育児メール相談>

料金 1往復メール(1相談)3,000円

→お申し込みフォームはこちらからどうぞ。

*死がお気持ちに向かっている、警察を必要なご相談はメールでは対応出来かねますので、ご相談をお断りします。

産後のストレスとの付き合い方

momandbaby

赤ちゃんの寝顔や笑顔見てると、本当に幸せな気持ちになりますよね。

でも、育児や家事ので毎日終われ、お母さんの精神状態は限界まで行くのも確かです。

私が一人目を生んだのは20代の半ば。周りの友達にはまだ赤ちゃんもいなかったので、育児の悩みを相談することもできませんでした。

しかもその当時は、PCもなく、携帯もスマートフォンの時代ではなかったので、一人で悩む毎日でした。ひどいストレスで欝っぽくもなりました。

二人目が産まれてからはそのようなストレスも半減したので、具体的に何が良かったのかあげてみたいと思います。

point1子供がいる人と話す、相談する

ご主人や子育ての経験がない人にいろいろ話しても、わかってもらえないことはたくさんあると思います。同じ悩みをもつ友人や、ネットで仲間を探して相談してみましょう。きっと気持ちがラクになりますよ。

point2ストレスを食べ物で発散しない

誰しもストレスを感じることはあると思います。でも、ストレスを食事で発散してしまうと、体重の増加だけでなく、ストレスを感じるたびに食べることが習慣となってしまいます。

食べ過ぎたり、ダイエットしたりでは気持ちも不安定になってしまうので、他のストレスの発散法を探しましょう。

point3自分だけの時間を作る

家族のことで精一杯。本当に自分のことは後回しになってしまうかもしれません。

でももし、ストレスが限界に達したら、家族との調和保つことすらできなくなってしまいます。

そんな状況になるないように、もしストレスを感じたら、ふとお茶を飲むなどして一息しましょう。

好きな音楽を聴いたり、よい香りを嗅いだりして、育児や家事だけに気持ちが集中しないようにしましょう!